【#ゾッとする話】【#怖い話】私は彼女の耳元で何かを囁いていました【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】私は彼女の耳元で何かを囁いていました【#実話】【#心霊】

皆さん、生霊って信じますか?
よくテレビとかで、生きてる人の魂が、無意識のうちに恨んでる人間に取り付くとかって言ってますよね。
3年前くらいでしょうか。

私には、とても大好きな男性がいて付き合ってました。
すごく幸せだったんだけど、ある日、ひょんな事から彼には別の女性がいると発覚しました。
その女性と結婚を考えるような関係で、何も知らなかった私はすごくショックを受けたものの、彼の為を想い身を引きました。
彼からは、何の謝罪の言葉もなく、私が彼を思う気持ちは次第に、恨みに変わっていきました。
毎日、その2人のことが頭から離れない。
気がつくと私の心は嫉妬と憎しみでいっぱいでした。
顔には出しませんでしたが、気づかれるのが怖くて彼のいる会社を辞めました。

しかし、気持ちは大きくなるばかり。
毎日彼の夢を見るようになりました。
彼が車に載ってるところとか、ゲームセンターにいるところとか、さまざまでした。

会社の夢も見ました。
会社の同僚が何人かいて、私は彼の悪口を思いっきり暴露している夢でした。
ある日彼から電話があり「変なウワサを流すな」と言われました。
私には全く身に覚えも無かったし、このときはその夢のことは忘れていました。

彼女と2人の夢も見ました。
私は彼女の耳元で何かを囁いていました。
彼と彼女はケンカはじめ、私はそれを見て笑っていました。
私が会社をやめてから、久しぶりに会社の同僚にあって、彼と彼女が別れたのを知りました。

そのときは夢のことなんてなんとも思って無かったのですただ疲れてるだけかなと・・・。
でも、ある日、彼からヨリを戻そうと言われました。
本当に殺してやりたい気持ちになり、その5日くらい後に見た夢は今でもはっきりと覚えてます。
私が彼の運転する助手席に座っていて、彼はとても疲れた様子で車を運転しています。
私はとても愉快な気分で、彼の運転するハンドルを横から手を出して、大きく右にきりました。

そこで、目が覚めて、やはり、すぐに忘れていました。
それから、彼の夢を見ることも無くなり新しい彼が出来ました。
風のウワサで、彼が会社の車で事故を起こし、足が動かなくなり会社を辞めたのを聞きました。
あの時の自分はカナリおかしかったと思うし、関係ないとも思うのですが・・・。
殺したいほど憎んでいた人を夢の中で陥れると心がすっとしました。

あの時彼に起こった不幸と、私の夢が一致していたのか、とても不思議です。
私は彼に取り憑いていたのでしょうか?
だから私は生霊になる人の気持ちが良く分かります。

【転載元】

拾い物

【#ゾッとする話】【#怖い話】チェシャ猫みたいな笑顔【#都市伝説】

【#ゾッとする話】【#怖い話】チェシャ猫みたいな笑顔【#都市伝説】

ある主婦が、小学校低学年の娘が風邪をひいたようなので、病院に連れて行った。
その病院は潰れかけの開業医だったが、主婦は待ち時間が少なくて済むので便利だといつも利用していた。

受け付けの看護士は休憩中なのか姿が見えなかった。
が、白衣にメガネの、二十代後半と思しき痩身痩躯の医師が主婦と娘を迎え、診察室に招き入れた。
いつもの老医師と違うので、主婦は「A先生は?」と尋ねると、痩身の医師は「あの人は法事で・・・今日はヘルプで私が入ってます」と笑った(不思議の国のアリスのチェシャ猫みたいな笑顔だったらしい)。

医師は聴診器で娘の診察を始め、主婦は尿意を催してトイレへ向かった。
用を足し終えて主婦が診察室に戻ると、そこには床に倒れ、白目を剥いて泡を吹き、失禁しながら痙攣する娘が・・・。
痩身の医師は既に姿を消していた。
半狂乱になりながらも、主婦は携帯で警察を呼んだ。
その日、その病院は唯一の医師であるA医師に急用が出来たので臨時休業にしていた。

そこにあの痩身の男が不法侵入し、白衣を着て獲物を待っていたのだ。
娘は首を、喉が潰れ、脛骨に亀裂が入る程の力で絞められ、命は助かったが脳に障害が残るであろう、という重傷を負わされた・・・。

・・・「殺人医師」に御用心。

【転載元】

拾い物

【#ゾッとする話】【#怖い話】なぜかシャッターが閉まってるんです【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】なぜかシャッターが閉まってるんです【#実話】【#心霊】

職場の先輩から聞いた話。

先輩(以下Tさん)が高校生の頃、近所にあった顔なじみのペットショップに、当時飼っていた犬の大好物のドッグフードを買いに行ったときのこと。
Tさんは向かう直前にペットショップに電話をし、そのドッグフードがまだ店頭にあるかを確かめたうえで向かったという。
さて、そこに着いてみると、なんとシャッターが閉まっている。
臨時休業か?と思ったがさっきの電話では、「じゃ、Tくん、待ってるからね」とおなじみの店長の声を聞いたばかり。
おかしいと思いながらTさんがシャッターの前に立っていると、たまたまジョギングしていたおじさんが声を掛けてきたそうだ。

「どうしたの?」と聞かれ、「いや、さっきここに電話して、今着いたんですけどなぜかシャッターが閉まってるんですよ」

するとおじさんは、「あれ?ここ10日以上シャッター閉まったままだよ?店長さん電話とったの?人のいる様子はなかったんだけどなぁ」と言われTさんはえっ?と思った。
が、よく考えてみると本当に人のいる気配がない。
色んな動物の鳴き声がするはずのペットショップから音が全く聞こえてこないのだ。

ただならぬものを感じた二人は警察に通報した。
すぐにパトカーと救急車が到着し、裏口の鍵をこじ開けて中に入っていったそうだ。
するとなんと中には、鈍器のようなもので頭を割られ息絶ええている店長と、胸に包丁が突き立てられた奥さんと娘の遺体、さらにそれ以降世話されなかった動物たちの死体がものすごい異臭を放ち、まさに地獄絵図だったらしい。
検死の結果、死後2週間ほど経っており、おそらく強盗に襲われ殺されたのではないかということらしい。
それを警察から聞かされて激しく鬱になったそうだ。

最後にTさんは独り言のようにつぶやいた。

「もしかしたら、店長は俺に早く見つけてほしくて待ってるからねって言ったのかな」と。
残念ながら、犯人は未だに捕まっていないそうだ。

【転載元】

拾い物

【#ゾッとする話】【#怖い話】一人ずつお腹を撫でてあげてよ【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】一人ずつお腹を撫でてあげてよ【#実話】【#心霊】

私が切腹を見たのはもう10年以上も前です。
場所は◯◯の山中にある廃業した温泉旅館でした。
恐ろしい程朽ち果てた旅館で、窓ガラスが割れて床に散らばっていました。
その旅館の大浴場で行われたのです。

見物するのは全員で7人でした。
浴場まで案内してくれたのは50歳ぐらいのガラの悪い中年女性で、髪は金髪にパーマでタバコをくわえていました。
驚いた事にその中年女性の腕にはちいさなイレズミが入っていました。
私達はその浴場の空っぽの大きな浴槽のふちの岩に座るように言われ、ちょうど掘りこたつのように座りました。
そこに切腹する男性が中年女性と一緒に入ってきました。
ボディビルダーのような体でで、既に全裸でした。

年令は30歳ぐらいで背は低く170cm足らずで、サングラスをかけて立派なアゴひげを生やしていました。
ボディビルダーは浴槽の中に入ってきて私達のすぐ目の前まで来ました。
胸には薄っすらと胸毛が生えていて、スネ毛もかなり濃かったように思います。

中年女性が「一人ずつお腹を撫でてあげてよ」と言ったので、私達は端から順番にボディビルダーの腹を触りました。
私は個人的にはあまりボディビルダーは好きではありません。
とくにブルース.リー等はその嫌いな典型で、何かの昆虫のように殻で覆われている感じが生理的にダメなんです。
その男性の胸の筋肉もとても分厚く盛り上がっていて、腹筋はあなたがよく描いているイラストのように割れているタイプでした。

でも彼の場合はその筋肉が丸く肉で覆われていてプルプルと柔らかく、昆虫ではなく、ちゃんと人体と思えるものでした。

その後ボディビルダーは一歩さがると、中年女性の方を向きました。
中年女性もすこしかがみながら男性の腹を摩り、下腹部を舌でペロペロ舐めたり男性器をくわえたりしました。
私達が唖然として見ていると、中年女性が包丁をボディビルダーに手渡しました。

ボディビルダーは包丁の刃を横に向けると、ヘソの横の脇腹に先をつけました。
包丁を持つ手はガタガタと小刻みに震えていて、息まで震えて腹が盛んに膨らんだり凹んだりをくり返していました。
その後「ウ~ッ!」と大きな声をあげると、脇腹に包丁を差し込んでしまいました。

包丁の刃は5~6センチ程中に入り、ボディビルダーは「あうっ、あうっ」とうめき声をあげてよろめきました。

そして彼は思いきり歯を食いしばって「イ~ッ!」と叫びながらその包丁を反対側の脇腹に向かい横真一文字に引きました。
包丁を進めるごとに切り口が少しだけ開いて妙に黄色い肉が見え、血が流れ出ました。
まともに包丁が刺さっていたのは最初に刺したところだけで、だんだんと包丁の歯が出て来て、ヘソを横切る時には既に2~3センチしか刃が入っていないようでした。
やがて、包丁は彼の腹を横切りました。

今度はボディビルダーは下腹部の陰毛の真ん中に包丁をあて、刺そうとしましたが、手に付いたはらわたの脂や血でズルズル滑って刺せませんでした。
それを見て中年女性がその包丁を取り上げると、風呂のふちの岩の上に置き、タオルでボディビルダーの手を拭いてあげました。

その間、ボディビルダーは全身がガタガタ震えていて、女性に「すいません、すいません」と何度も謝り、その度に腹の切れ目から黄色いドロドロしたカニ味噌のようなものが出て来ました。
中年女性は包丁の柄も拭くと、ボロきれをその柄に巻き、ボディビルダーに渡しました。
ボディビルダーは再び包丁を自分の下腹に向けようとすると、中年女性が「ちょっと待ってよ」と言い、彼の手をどけると腹の切り口にグイッと手を入れました。
ボディビルダーは薄っすらと透けて見えるサングラスの中で、目をまん丸にして「あうっ」とびっくりしていました。

中年女性は「ちょっと!全然切れてないわ」と言い、ボディビルダーの腹をパンッ!

と思いっきり平手打ちしながら「こんなの全然ダメだわ!」と怒鳴り付けましたボディビルダーは再び「すいません、すいません」と謝り、涙が頬をつたい流れました。

更に中年女性は彼の下腹をグイグイ揉みながら「ちゃんと腸の所まで刺さないとダメだからね!わかった!?」と言いました。
あまりに女性が強く揉んだので、ボディビルダーの脇腹から小腸らしいものが少しはみ出してしまいました。

私は生まれて初めてみる人間の内臓に興奮とショックを感じ、そのはみ出したものに目が釘付けになりました。
ボディビルダーはこれから更に腹を切るというのに、なぜかそのはみ出した内臓を脇腹の中に入れようとしました。
そして包丁を両手でしっかり持つと、刃の先を自分の下腹のいちばん下の陰毛の生えているあたりにつけました。

「ちゃんと奥まで刺すんだよ!」と中年女性が言いました。
ボディビルダーは「は、はい」とどもりながら返事をし、ムンと口を閉じ、包丁を下腹に差し込みました。

「あああ~っ」とボディビルダーは悲痛な悲鳴をあげました。

中年女性に叱られたせいか、包丁の刃は10センチ以上入り込んでいて、彼が包丁から両手を放してしまってもしっかり刺さっていました。
ボディビルダーは包丁から放してしまった手で下腹を押さえ、「痛い~痛い~」とうめき声をあげ、前屈みになってしまいました。

私はボディビルダーがまた中年女性に怒鳴られるなと可哀想に感じながら、一方では早く腹の中が見てみたいと気が急いていました。
その後ボディビルダーはガタッとひざを床につけてしまいましたが、意外にもまた胴を起こして包丁を握り、包丁を上に引き上げました。

包丁は膀胱の辺りからヘソのすぐ下まで移動し、最初に刺した深さを保っていました。
切り口はきっちり閉じたままで、一本の線のようでした。
その時、ボディビルダーが「出るっ、出るっ!」と言ったので、私は何がどこから出るか分からず、ボディビルダーの全身を見回しました。

すると、ボディビルダーの股間からジャーッと血が流れました。
おしりの穴からひどい下痢のように血を排泄したのです。
勢いよく血が流れているあいだに大便も時々排泄され、コトッコトッと床に落ちました。
とても硬そうな大便で、それを見て改めて健康な腸を切っている状況を実感しました。

それからボディビルダーはヘソを切り、ヘソの上も切っていきました。
下腹の切れ目はボディビルダーが腹の上の方を切っていくごとに開いてきて腸がだんだんと見えるようになってきました。

それからすぐにヘソの下から小腸がはみ出してきて、ボディビルダーはなんとか力を振り絞って自分の排泄した便や血を避けて座り込みました。

「ハアッ!ハアッ!」とボディビルダーは息を荒くしてそのまま座っていましたが、「すいません、もうだめです」と、ちいさな声で言うと仰向けに寝てしまいました。
そう言ってからでもボディビルダーはまだ包丁を胸の方に引っ張ってみぞおちのあたりまで切っていきました。
すると、ボディビルダーは急に咳き込んで口から血が吹き出しました。

その後ボディビルダーは包丁を持つ手からも力が抜けてほとんど死んだようになってしまいました。
中年女性はボディビルダーのみぞおちから包丁を引き抜くと、ボディビルダーの腹の切れ目に手を突っ込んでクイッと慎重に開きました。

腹の切れ目は簡単には開かず、筋のような物や臓器が腹の肉の裏側にも付いていて、中年女性はそれも包丁で切り離しながら、無理に開かずに丁寧に腹を開いていきました。
このとき、中年女性は先程までのヒステリーな感じとはうって変わって、ボディビルダーを愛しむ感じでした。

ボディビルダーの腹はみぞおちの辺りから開かれて、ワインレッドを濃くしたような色の肝臓が見えました。
肝臓はすごいツヤでピカピカしており、中年女性が触るとプルッと柔らかそうにへこんでいました。
その肝臓のすぐ下腹寄りには大腸がくっ付くように入っていて、腹の左端から右端まで一杯に横切っていました。
見ている時は気付かなかったのですが、後から考えると胃袋が見えていませんでした。

他の人の体験を読んで分かったのですが、胃袋はちょっと奥にあるようですね。
せっかくの機会だったのに見ておけばよかったと後悔しています。
恐らく肝臓や大腸を避けたりすれば見えたのでしょうが、私の場合はボディビルダーの内臓を動かす程の勇気がありませんでした。

一番最後に下腹部が開かれ、小腸が現れたのですが、その小腸に触れるのが精一杯でした。
ボディビルダーの腹筋は本人が力を入れていなくても6つのコブに膨らんでいて、まん中を切り開かれて3つずつに別れていました。

そして、その中に溢れそうに入っている小腸を触ったのですが、すごく柔らかくてビックリしてしまいました。
すごくガッチリした腹筋の中身だけに驚きました。
おそらくあれだけ筋肉モリモリの体の中の内臓はベテランの医師でも見た事がないかも知れません。
私は反対に病気で手術をするような人の内臓は見た事がないので、あのボディビルダー内臓がどれだけ素晴らしかったのかは分かりません。

中年女性は私達がボディビルダーの内臓を見ているあいだ、ずっと彼の手首を持って脈をみていましたが、ボディビルダーの口がブクブクッと音をたてると同時に「今死んじゃったね」と静かな声で言って、時計を見て時間をメモしていました。
その後、ボディビルダーの体をどうしたのか私には分かりません。

【転載元】

拾い物

【#ゾッとする話】【#怖い話】あなたはここにいますか【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】あなたはここにいますか【#実話】【#心霊】

夜中、青年は、脅迫神経症の症状がひどく眠れない。
気分転換に、近くの、海岸の隣の歩道を歩いていました。

すると海の方から、微かに拡声器からのような女性の声が聞こえました。
見ると海にぼぉーときれいな金色の光が見えました。
それで不思議に思い、浜に降りて行きました。
するとその声が「あなたはここにいますか」
「あなたはここにいますか」と、ずーっと繰り返されているのが聞こえました。
そして仏像の形をしたモニュメントのようなものが、海の上に立っていて、ぼぉーっと金色に光っているのが見えました。

しかし、しばらく見ていると、それは手や体がぐにゃぐにゃ動いていて。
そして土台かブイに支えられてないらしく、こちらに近づいているようでした。

その瞬間「これはまずい」と思い、急いで元の歩道の方へ走りました。
すると「あなたはここにいますか」
「あなたはここにいますか」と、女性の声がどんどん大きくなりました。

振り向くと仏像のようなものは、浜の上を動いていました。
青年は、もう間に合わないと思い、その通り「はい」と答えようと思いました。
しかし引っかかることがあり「いいえ」と答えました。

すると女性の声は止み、仏像のようなものは消えていました。
そしてここは浜の上でなく、青年は胸まで海に漬かり海の深くなる方へ進んでいました

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【#ゾッとする話】【#怖い話】集団が手を上げてた【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】集団が手を上げてた【#実話】【#心霊】

つい昨日の話なんだが生まれて初めて腰抜かした。
タクシーの運転手やってるんだが。

昨日の深夜、閑散としてる道路沿いに7、8人の集団が手を上げてた。
あーこれ、一台じゃ無理だな、と応援の無線を送って止まろうとした。
だが、すごい違和感に気付いてその瞬間におもいっきアクセル踏んだ。

その集団、全員服は違うのに皆全く同じ顔してたんだよ・・。

青い顔の凄く笑顔のショートカットの女の顔。
暫くして落ち着こうとして停車したけど腰抜けてて立てんかった。

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【#ゾッとする話】【#怖い話】あぁ、そうですねぇ【#実話】【#心霊】

【#ゾッとする話】【#怖い話】あぁ、そうですねぇ【#実話】【#心霊】

こないだ閉店が決まった某有名デパートが市内の中心部にあるんだが、俺が生まれる前からあったと思う。
小学生高学年あたりの頃、友達とバスに乗ってそのデパートに行くだけで、ちょっとした冒険みたいで楽しかった。
ただ最近は全く行く必要もなく、今となれば「ただのデパート」って感じ。
閉店になると新聞に載った時は「ついに潰れるのか」って思ったけど。
今日、久しぶりに彼女とそのデパートに行った。
実際にはそのデパートの地下駐車場に車をとめただけなんだけど。
B2階に車をとめエレベーターで1階に到着して出た所で、「あ、財布が車の中だ・・・」と気付いた。
彼女に「ちょっと待ってて」と言ってエレベーターの↓ボタンを押したら、ちょうど隣のエレベーターが開いた。
すぐに乗ってB2階ボタンを押し、ドアがしまった瞬間に「このデパートも閉店なんですね」と後ろから話かけられた。

「あぁ、そうですねぇ」と言いながら振り返ったら、後ろには誰もいない!!
うわぁ~、何今の!?と思い、扉が開くと同時に飛び出した。
財布を取って、階段で急いで彼女の所に行くと「何かされたの!?」と聞かれた。

「何で??」と聞くと、俺が乗ったエレベーターには、背広を着た男が隅っこで後ろむきにうずくまってたらしい。
俺は入ってすぐボタンを押したのだが、人はいなかったと思うのだ。
長く建ってたデパートだから色んなモノも多いのかな・・・。
壊されたらどこへ行くんだろう・・・と少し思ったが。
絶対潰れるまであそこにはもう行かない。

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【#心霊体験】不気味だけど幸運を呼ぶ人形【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

【#心霊体験】不気味だけど幸運を呼ぶ人形【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

先輩の話先輩の家には代々続く雛人形があるらしい。
先輩のお母さんの家系のものだった気がする。
言ったように古いものであり、霊的な代物だったらしい。
が、長く大切に使われていたから悪いものではなかったらしいんだけど・・・。
先輩のお母さんは見ちゃったらしい。
ある日、親戚に事故が起きて亡くなってしまったそうなんだけど・・・。
その前日、夜中に先輩のお母さんは目が覚め、ふと押入れの方を見てみれば押入れの扉が空いている。
押入れの中には人形をしまってある箪笥があるらしいんだけど、突然その箪笥がゆっくり開いた。
暗闇の中、何故かハッキリと見えたらしい。
単に目が慣れていただけかもしれないけどいくつもの人形がタンスから先輩のお母さんを見ていたらしい。

人形は身内の不幸を知らせようとしてくれているだけなんだけど、傍から見れば・・・怖いよね。
真夜中に人形がタンスから出て覗いてくれば。
目撃してしまった以上、怖くてしょうがない先輩のお母さんはお寺に引き取ってもらったらしいんだけど引き取る際に「これは幸運を呼ぶ人形なので、手放さない方が良いと思いますけど・・・」と言われたらしいけど、どうしても怖い。
それで引き取ってもらっちゃったらしい。

不気味だけど幸運を呼ぶ人形。
みんなならどうします?
下手すればトラウマ的な怖い映像を見るけど・・・

【転載元】

拾い物

【#心霊体験】人間の形をした白いモヤが【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

【#心霊体験】人間の形をした白いモヤが【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

某県警のとあるオービスには、頻繁に奇怪なものが写り込む事があるそうだ。
霧のような黒い影や、謎の光源、中にはぼんやりと人間らしき白い顔まで写るらしい。
その為に無用な噂の流布や職務に支障が出ないように、問題部分を目隠しシールで貼りその写真を違反者に見せる事にしている。

だがある違反者の写真には警察関係者も驚かせた。
人間の形をした白いモヤが、カップルの乗った車の屋根にまとわりついていた。
警察は大きめな目隠しシールを貼ったが違反者に指摘されたら、さすがに拒むのは問題だと思い、その時は剥がして見せる事に決めた。
だが違反者はその写真を見た途端に顔色が変わり引きつった声で言った。

「助手席に座っている女は…誰ですか?」

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【#心霊体験】左手の親指の爪をあげます【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

【#心霊体験】左手の親指の爪をあげます【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

数年前、友人が体験した話です。

その頃、友人のS木君には悩みがありました。

「ちょっとした、他の人が聞いたら呆れるような悩み」だと前置きして、話の最後までどんな悩みなのかは教えてくれませんでしたが。
でも当時のS木君にとっては深刻だったそうで、いつまでも胸に居座る不安のせいで食欲が減退したりと、酷い状態に陥ったそうです。
胸に靄のようなものが湧くたび、自分の胸に「大丈夫、きっと良い方向になる」と言い聞かせたり、普段はやりもしないようなおまじない(携帯で出来るちょっとしたやつだそうです)を試して不安を追い払おうと必死になりましたが、それでもその悩みは数日もの間消えなかったそうです。

ある日、家事をしている最中にまた不安になったS木君は、いつものようにそれを追い払おうとしていました。

「大丈夫、大丈夫だ」と言い聞かせ、終いには神頼みまでしたそうです。

「神様、もし×××(願い)になったら、左手の親指の爪をあげます」

聞いた時には、なんだそりゃと思いました。
お賽銭や自分の好きなものをあげますだったら解るけど、いくらなんでも自分の爪をあげるなんてと。
その時の彼からみれば、自分の爪一枚で悩みが終わってくれるなら安いものだったそうですが。
勿論、S木君も本気ではなかったみたいで、お願いをした後には「馬鹿か俺」と自嘲しながら、親に頼まれていた家事を終わらせたといいます。

ところが、それからしばらくたった頃。
S木君が朝起きると、なぜか解りませんが、彼の左手の親指の爪が根本から剥がれて消えてしまっていたそうです。
爪が剥がれた痕からの出血を、親指を口にくわえて止めながら、S木君は剥がれた爪を探しました。
ところが、いくら探しても見つからなかったそうです。
ベッドの血がついた所に落ちておらず、その後部屋の隅々まで探しましたが、結局見つからなかったそうです。

話を聞いた直後は、ただの冗談話かと思いました。
ただ、しばらく左手の親指に包帯を巻いていたのは僕も見たことがあります。
ちなみにS木君によれば、爪が消えたのは彼の悩みが解消された少し後のことだったらしいです。
あれがただの合理的に説明できる偶然の出来事だったのか、それとも本当に不思議なことが起きたのか。
未だに解らないが、とにかく願いは本当に叶ったそうです。

【転載元】

拾い物

【#心霊体験】私の前を泳いでた人【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

【#心霊体験】私の前を泳いでた人【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

夏になると思い出す、14年ぐらい前の話です。

うちの町は小学校が4つあって、体育祭やら水泳大会やら鼓笛パレードやらを4校合同でやることが多かった。
その内の町内水泳大会での話。

私は最後の競技、4校対抗50m×4リレーのアンカーだった。
他の学校のアンカーの子に対抗心を燃やしてたり、今年も優勝すれば9年連続優勝だ、とかもろもろの理由によりガキんちょなりに燃えていた。
水泳大会で使用した25mプールは町の中心の小学校のプールで、全部で6コースあった。
その内、リレーで使ったのは1コースと6コースを除いた2、3、4、5コースだった。
うちの小学校は確か5コースだったと思う。
ひょっとしたら2コースだったかもしれない。
だが、スタート地点から見て自分の右側が空きコースだったのは確実だ。

リレーが始まり、レースは3番手までうちの小学校とS校がトップ争いをしていた。
そしてそのまま僅差でアンカーへと繋がれた。

水の中へ飛び込み、私は夢中で泳いだ。
S校のアンカーには負けたくなかったし、何より優勝が見えている。
だから必死で泳いだ。

25メートル地点でターンする。
残り25メートル。

そこで私は気がついた。
私の左前方(身体1つ先ぐらい)に泳ぐ人影が見えた事に。
いつの間にかS校のアンカーにあんなに引き離されてしまった。
私は咄嗟にそう思った。
あれだけ僅差の勝負をしていたのに、私でこんなに引き離されてしまったらシャレにならないし、メンバーにも申し訳がたたない、と私はさっきよりも必死で泳いだ。

しかし差はいっこうに縮まらない。
左前方に見えるバタ足の泡、っていうのかな。
それを見ながらアレを追い抜かなきゃ、と必死で追った。
ラスト5メートルのラインが見えたところで、もうダメだと思った。
どう考えても追い抜けない。
私は負けたんだ。
そう思い、壁にタッチしてゴールした私は水から顔を上げ、メンバーに謝った。

「みんな、ごめん・・・」

しかし。
私の目に写ったのはよくやったと破顔している担任と、抱き合い喜ぶメンバーたち。
訳が分からず、「何位だったの?」と聞くとすぐさま「優勝したんだよ!」と返された。
そんなはずはない。
だって、私の前を泳いでた人がいたんだから。
そう言おうと左のコースを指差して、私は固まった。

指の先のそこは空きコース。

そして思い出した。
S校は隣ではなく2コース向こうだった事を。
後にレースの詳細を先生が教えてくれた。

「25メートルまではS校と互角だった。だけど、ターンしてから急にスピードが上がって、どんどんS校と差が開いていったんだ」と。

母親にこの話をしたら、「きっとお兄ちゃん(私の兄は死産)かご先祖様が優勝させてくれたんだろう」と言われた。

でも私は違うと思ってる。
だって、レース途中でそのコースには泳いでる人はいないって気付いたら、絶対パニクってリレーどころじゃなかったと思うしね。

自分の頭が単純でよかったよ。

【転載元】

拾い物

【#心霊体験】花嫁さんが立っていた【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

【#心霊体験】花嫁さんが立っていた【#恐怖体験】【#怖い話】【#実話】

もうずいぶんと前のこと。

なくなった爺さんの13回忌で田舎(信州の松本)に帰った。
実家はすでになくなっていたので、法事の前夜母と俺は松本のすぐ近場にある温泉街のホテルに泊まることにした。

温泉は24時間いつでも入れる。
俺は広い風呂が久しぶりで楽しく、真夜中に一人湯船で泳いだりして遊んでいた。
気がつくと午前1時を回っていた。
これはいくらなんでも遅すぎる、明日の法事に差し支えるというので部屋に戻って眠ることにした。
風呂場は半地下にあり、俺の部屋は3階だった。
もうホテル内の照明は落とされており、足元を照らす薄暗い常夜灯があるばかり。
人気の完全に途絶えたエレベーターホールからエレベータに乗り、3階で降りた。

そこを左に曲がると、まっすぐな廊下があって俺の部屋はその廊下の真ん中から少し手前くらい。
長さにして20メートルほどだったか?
廊下の突き当たりは、非常階段に通じる鉄の扉。
薄暗いその廊下に一歩足を踏み出したとたん、俺はその場に凍りついた。

廊下の向こうの端に、文金高島田というのかとにかく和装の、花嫁さんが立っていたからだ。

そしてその花嫁さんは、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。
俺もその場に立ち止まっているのもおかしいと思い、自分の部屋に向かって歩き出した。
花嫁さんはこちらに進み、俺はそちらに向かって歩いてゆく。
すれ違った瞬間、花嫁さんは小さく会釈をした。
白粉の匂いと衣擦れの音がした。
俺は自分の部屋にたどり着き、花嫁さんのほうを振り返った。
ちょうどエレベーターホールのほうに曲がっていったところだった。

結構大きなホテルだったし、翌日は日曜日だから結婚式のリハーサルでもあったのかなあ、と漠然と感じた。
とにかく恐怖感はなかった。

翌日の法事も無事に済み、東京に戻った俺は友人(女)に「こんなことがあった」と真夜中の花嫁さんの話をした。

友人はこの話に異常に食いつき、そのときの状況を絵に描いて説明しろという。

20メートルの廊下。
俺の部屋はその真ん中から少し手前。
花嫁さんが最初に立っていたところは、非常階段に通じる鉄扉の前。

「あんた、その人とすれ違った、っていったわよね」
「うん」
「おかしくない?
廊下のむこうとこっちから歩き始めたなら、どこですれちがうっていうの?だって、あんたの部屋、廊下の真ん中より手前にあったのよね」
「・・・うん」
「あんた、よほどゆっくり歩いていたの?」
「いや・・・そんなことはないけど・・・」
「あのね。
花嫁衣裳ってとてもきつくて重くて、ゆっくりしか歩けないのよ。まして頭まで作ってあったんなら、重たくて一人でバランスをとって歩くことも難しいんだから。なんでそんな格好をした人がそんなに早く歩けるの?」

俺が最初想像していた結婚式のリハーサルのようなものではないかというのも友人にばっさり否定された。
夜中に白粉なんか塗っていたら翌日本番があるとして肌がぼろぼろになるという。
結局良くわからない。
このホテル、今でもやってる。

花嫁さんとすれ違ったときは特になんとも思わなかったのだが、後日の友人の検証により背筋がぞっとしてしばらく眠れなくなってしまった。

まず、花嫁さんの移動速度が検証すればするほど異常なことに気づいた。
俺は部屋の前で花嫁さんが廊下を曲がって行くのを確かに見た。
俺が花嫁さんとすれ違ったこと自体異常なのだが、確か俺はその直後に部屋についたはず。
しかしふっと見た花嫁さんはすでに廊下の影。
時間の進み方がおかしくなっていたのではないか。

だが一番恐ろしいのが、あの花嫁さんはどこから来たのか、ということだ。
最初に書いたとおり、廊下の突き当たりは非常階段の鉄扉。
まさかそのむこうからやってきたのだろうか。

【転載元】

拾い物