【#動画】【#怖い話】【#奇跡体験アンビリバボー】アンビリバボー★一夜限り!身も凍る恐怖SP

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『演奏会』

photo 戦慄すべきそれは、とある中学校の吹奏楽部による演奏会のビデオに現れた。 学校が生徒や父兄に配布する目的で業者に演奏会の撮影を依頼。 だかそこには、身の毛もよだつ恐怖が映り込んでいた。
司会を務める生徒がお辞儀をしたとき・・・後ろにはっきりと、こちらを睨む女の顔。 霊能者によると、この霊は吹奏楽の音色に引き寄せられた浮遊霊だという。

『ホームの隙間』

photo 合コンの帰り道、新宿駅のホームでその映像は撮影された。 電車がホームに入って来た直後、それが姿を現した。
カメラが足下に向いたその時・・・電車とホームの間に白い手。 仮にホームの下のスペースに入り込んだとしても、向かいのホームには多くの乗客や駅員がいる。 新宿のようなターミナル駅で誰にも気づかれず忍び込むのは不可能。 だとすると、あの白い手は一体なんなのか・・・・。

『足』

photo とある大学のテニスサークルの練習風景を撮影した映像。 そこに、あるはずのない映像がはっきりと映り込んでいた。
女子部員の足下にカメラを向けたとき・・・その背後に泥だらけの足が映り込んでいた。 すぐに上半身にアングルを変えると、背後には誰もいない・・・。
実は当時、この女子部員は葬儀会社でアルバイトをしていた。 霊能者によると、背後の足は自分の死を自覚できない霊が彼女について来たものであるという。

『あるはずのない顔』
それは今から17年前、フジテレビで放送された深夜ドラマ『STAFF ONLY』の中で発見された恐怖。 女優が部屋の中を逃げ惑うシーンに、あるはずのない顔が映り込んでいたのだ。
問題のシーンは一軒家で撮影された。 このとき、役者とスタッフは別の部屋にいた。 そして、女優がドアから入って来るシーンを撮影したのだが、恐怖はドアの奥に姿を現した。 もしその場所に誰かがいれば、画面に入る可能性があるため、間違いなくスタッフが気づくはず。

photoだが、撮影は滞りなく行なわれた。 そう、そこには誰もいなかったのだ。
さらに恐ろしい事実が発覚する。
この家には男性が住んでいたのだが、撮影の2週間前に亡くなっていたのだ。
女優がドアから出て来たとき、ドアの隙間に何者かの姿が映り込んでいた。 しかも、映し出された顔は、目も顔も女優の動きを追っているのだ!! それは死してなお、この家に留まりたいと願う家主の姿なのか・・・?

『見知らぬ少女』

photo イギリス・ヨークシャー州の教会で、観光に訪れた男性が撮影した映像。 建物の影から覗く見知らぬ少女。 だが・・・カメラが少女のいるほうに回り込むと、少女はこつ然と消え失せた。 辺りに彼女の姿はない。 一体どこに消えたのか・・・?

『収納室』
今から7年前、アメリカのジョンさん一家はある恐ろしい体験をした。 寝る前にリビングの収納室のドアを閉めたはずなのに、朝起きると何故か開いていたという。 それは、1日だけではなく頻繁に起こっていたという。

photo ジョンさん一家は泥棒の仕業かもしれないと思い、深夜リビングにカメラを仕掛けることにした。 その時の映像を確かめてみると、午前0時34分を回った頃・・・ リビングの収納室のドアが勝手に開いたのだ。 翌日、再びカメラを仕掛けたのだが、また勝手にドアが開いた。 そしてまた次の日も・・・毎晩同じ時間にドアが勝手に開くのだ。
収納室の中は狭く、収納室とドアの隙間は10cmほど、人が隠れる隙間はない。 では一体何故ドアは開いたのか?

photo そこでジョンさんは再び、リビングでカメラを回すことにした。 しかも今回は その姿を見届けるべく、ジョンさん自らが午前0時34分にカメラを持って立ち会うことにしたのだ。
その日も、またドアが勝手に開いた。 撮影していたジョンさんがドアを閉めた直後!! ドアの中に人の姿が!! 収納室の中に誰かいる!!
意を決してジョンさんはドアを開けようと試みた。
しかし、そこには誰もいなかったのである!!
現在、この怪奇現象が起こった家には別の入居者が住んでいるという。 今でも、午前0時34分になると姿を現しているのだろうか?

『幽霊ホテル』
アメリカ・オレゴン州にあるガイザーグランドホテルは、世界で最も幽霊が出るホテルとしてその名を知られている。 かつて番組では、このホテルで実際に起こった様々な怪奇現象を紹介した。 205号室に住み着く女性の霊。 そして、誰もいない部屋で何者かが一晩中シャワーを浴びているという313号室。 これらの怪奇現象が起こるのは、決まって午前2時以降。
そして今から16年前、我々は霊能者に午前2時を迎えたホテルで霊視をしてもらった。

photo霊能者によると、75〜80歳のアルツハイマーの男性がおり、彼は1日に何度もシャワーに入ったり、シャワーを出しっぱなしにしていることを忘れているという。
当時行なわれた霊視に関して、興味深い物が見つかったと、オーナーは我々に1枚の写真を見せてくれた。 それは100年前にこのホテルで取られた写真だった。 一見パーティーのように見える写真だが、実は真ん中に移っている老人のお葬式の写真だという。 そしてこの老人が生前このホテルの313号室に住んでいて、そこで亡くなったことも確認されているという。

そしてオーナーは従業員以外入ったことのないというエリアに我々を案内してくれた。 それはホテルの地下にある食料倉庫。 そこは奇怪な現象が頻発するため、夜9時から朝7時まで、オーナーを含め立ち入り禁止にしているという。
時刻は午前0時過ぎ。
この10年間、許可された時間以外に食料庫に入った者は誰もいないという。 そして、実はこの倉庫で前のオーナーが首つり自殺をしていたのだ!! 前オーナーの自殺と関係があるのか分からないが、従業員が倉庫周辺で何らかの心霊体験をしているという。

photo フロントのドック・マイルズさんは、初めての夜勤の時、凄い勢いで地下に走っていく黒い影を見たという。 ドックさんは不審者だと思い追いかけた。 そのとき、地下の立ち入り禁止のドアがパタパタと開閉していたという。 そしてその後を追いかけると、食料庫にその影は消えていったという。
その時の様子をセキュリティカメラが捉えていた・・・誰もいないのに勝手にドアが開閉。 続いて急いで食料庫に駆け込むドックさんが映っている。 これは、セキュリティカメラが捉えた心霊現象なのか?

photo 食料庫で撮影をしていた我々は、奥にも部屋があることに気がついた。 しかし、オーナーはその部屋への入室を頑に拒んだ。 オーナーによると、その部屋に出る幽霊は、客室に出る幽霊と違って攻撃的な面があるというのだ。 従業員のほとんどが危険な目に遭っているという。 それでも構わないなら入ってもよいと、ガイザーグランドホテルの最深部に入る許可を得た。
辺りはホコリと蜘蛛の巣だらけ、人が出入りしていないのは一目瞭然。 ウェイトレスのクリスティンさんは、昨年この部屋で恐ろしい体験をしたという。
まだ部屋が閉鎖される前、探し物をするため、彼女がこの部屋を訪れた時のこと。 見知らぬ男がクリスティンさんに向かって走って来たというのだ! オーナーによると、何人もの従業員が霊の標的にされているという。 しかし、なぜこの場所にだけ攻撃的な霊が出るのか、その理由は全く分かっていないという。

photo オーナーの許可を得て、午前0時から朝まで定点カメラを設置。 スタッフは撮影に影響を与えないように、3階の部屋で待機した。 午前2時を過ぎた頃、不思議な音がし始める。 午前2時15分、音が徐々に大きくなる。
そしてついにカメラは信じられない音を記録する。
男の声ではっきりと「why are they here?(何しにきたんだ?)」と言っている!
これはカメラが捉えた幽霊の声なのか? 結局それ以降、カメラが怪奇現象を捉えることはなかった。 なぜこの場所にだけ、攻撃的な霊が出没するのか?そのなぞは今もって明らかになっていない。

『位牌の写真』
お笑い芸人 国沢一誠(ヒカリゴケ)が実際に体験した怪奇現象。 国沢が18歳のとき、実家の近くで初めて一人暮らしを始めた頃のことだった。 1人で部屋にいても誰かに見られている様な気がした。 それでも最初は気に留めていなかった。

photo しかし、住み始めて1ヶ月が経った頃だった。 夜、テレビを見ていると、テレビが突然消え、女の子の笑い声が聞こえてきたという。
だがその後、異変はなく、少女の声のことなど忘れかけていた、入居3ヶ月目のことだった。 夜中に異変を感じ、目が覚めた。 ベットの足下から誰かが入ってきたのだ。 恐る恐る布団をめくると、そこには少女の姿があった!! 電気をつけ、布団をもう一度めくると、そこには誰もいなかった。 田沢は、疲れていたため寝ぼけていたのだろうと思い込もうとした。

photo 1週間後、母親から電話がかかってきた。 祖父の1回忌でお清めのためお寺に来ているのだが、持っていかなくてはいけない位牌を忘れたため、実家に行って位牌の戒名を読んでくれないかという電話だった。 国沢は、位牌の戒名が読めなかったため、写真を撮って母に送ることにしたという。
すると、すぐに母から電話で「写真に写っている女子誰?」と聞かれた。 国沢はすぐに母に送った写真を確認すると・・・ 位牌に少女の顔らしきものが写っていた。 さらに、その少女は1週間前に田沢が布団の中で見た少女だったのだ!! しかし、幸いにもその後、彼に異変は起こっていないという。

『廃ホテルの怪』

photo これは、あるVシネマに起こった恐ろしい実例である。 異変に気づいたのは助監督を務めた人物だった。 Vシネマの完成品のサンプルを見ていた時にその異変に気がついたという。 それをスタッフと確認したところ、やはり何かが写っているという結論に達した。
それは『陰陽師 妖魔討伐姫』というタイトルのVシネマ。 現代に生きる少女陰陽師が不可解な事件を解決していく、ホラーアクション映画である。 そのワンシーンにはっきりと、いるはずのない人物の顔が映り込んでいたのだ。

だが、恐怖はそれだけではなかった。 富士の樹海で行なわれたクライマックスシーンの撮影でスタッフをいくつもの恐怖が襲っていた。
樹海での撮影当日。 出演者とスタッフは、撮影現場となる廃墟に入った。 急遽見つけた場所ということもあり、下見から撮影まで駆け足で行なわれた。

photo そして、打ち合わせを始めようとした時、突然 主役の安藤さんに異変が起きた。 突然、涙を流し動けなくなってしまったのだ。 間もなく安藤さんは落ち着きを取り戻し、撮影は再開された。
しかし、さらなる異変が・・・現場には映画の宣伝用の写真を取るため、カメラマンが同行していた。 恐怖ものの映画の宣伝。 廃墟という場所は絶好のロケーションだったのだが、カメラのシャッターが突然切れなくなってしまったのだ。

しかし恐怖はこれに留まらなかった。 翌日、樹海の中の岩場で行なわれた撮影で、さらに恐るべき異変が起こっていた。 我々は実際の現場を訪ねた。

photo ここで、山場となるシーンが撮影されたのだが、撮影を中断せざるを得ない事態が発生した。 音声助手のAさんが岩場から転落してしまったのだ! 危険な状態で、一刻も早く病院に運ばなければならなかった。
樹海でホラー映画を撮影することを甘くみていたわけではない。 撮影前にスタッフと出演者はしっかりとお祓いを受けていた。
転落したAさんは大事に至らずにすんだ。 そして映画も何とか完成にこぎつけたのだが、廃墟で撮影されたクライマックスのシーンに、あるはずのない顔が映り込んでいたのだ!

photo 悪霊に取り付かれた男が主役の安藤さんに襲いかかる場面。 不気味な顔が映り込んでいたのは、俳優の背後にある鏡。 そこには外の景色が反射し、映り込んでいた。 スタッフや出演者は、絶対に鏡に映らない位置にいたとう。 ならば窓の外に何者かがいたのか?
我々は撮影が行なわれた実際の廃墟を確認してみることにした。 現場は、かつてホテルだったと思われる建物。 問題のシーンが撮影された広間があった。 ピンクのカーペットと、散乱する椅子。 映画のシーンに出て来た場所に間違いない。

問題のシーンが撮影された場所。 窓とは反対側の鏡を背にしていた。 鏡に映り込んでいるのは、窓の外の景色。 そこに問題の人物の顔が映り込んだのだ。 しかし、顔のように見える物など存在しない。
ならば、窓の外に誰かいたのか? 我々は窓のほうに移動してみた。 すると、決定的な事実が判明した。
建物は崖の様な傾斜に建っていて、人が立てるようなスペースは全くない。 誰かが窓の外から覗き込むことは不可能だったのである!

photo 撮影をじっと見つめるかの様なその顔。 あるはずのない顔によって、戦慄の結末を迎えたホラー映画。 しかし幸いなことに、その後 主演の安藤さんに異変が起こることはなく、不可解な現象はあくまで一過性のものだった。
霊能者によれば、陰陽師という題材を使ったホラー映画という内容に樹海の磁場が加わり、ほんの一時、霊を呼び寄せたのだろうという。 恐怖を映画やビデオで語ること、それは不気味な影に自ら近づく危険な行為なのかもしれない。

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引用元:奇跡体験!アンビリバボー アンビリバボー★一夜限り!身も凍る恐怖SP